はじめまして。 私自身も、学生の頃からの強度のあがり症でした。あがり症ゆえの恥ずかしいエピソードも数知れず・・・ ![]() |
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28日であがり症を改善 |
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自己催眠であがり症克服 |
大勢の前で発言したり、初対面の人と会うといった場面で緊張したり強い不安を感じあがってしまうという事は良くある事です。
しかし、この緊張や不安が非常に強く、手足や声の震えが止まらない、頭が真っ白になってしまう、どもり(吃音)がでて話ができないなどが度々ある場合はあがり症と言えるかもしれません。
あがり症の人への克服法のアドバイスの中には間違った方法もあります。
直前にお酒を飲んで勢いをつける、精神安定剤を多めに服用するなどは絶対に避けたい方法です。
そのような無責任なアドバイスは無視しましょう。
あがり症で悩んでいる方に対するアドバイスの中には、場数をこなせば大丈夫とか気合や根性が足りないといったものも有ります。大きな声でゆっくり話すというのは効果的ですが、そのような事も浮かばないほど頭の中が真っ白という状態になる場合も少なくありません。無責任なアドバイスの中にはとても実行不可能なものもあります。
あがり症は過去の失敗などがさらに大きな不安と緊張を生み、
その症状をより強くしてしまう場合も多く、
場数をこなす事が必ずしも正しい克服方法になるとは言えません。
逆にさらに症状を酷くしてしまう可能性も十分に有ります。
また、気合や根性だけでは当然克服する事はできません。
あがり症の克服には自分にあった克服方法を見つけ、実践していく事が大切です。
数分で劇的に改善されるといった物も有りますが、全ての人に同じような効果がでる訳ではありません。自分に合わない方法を続けていても逆効果という可能性も有ります。
口コミ情報などを大いに活用して、自分にベスト改善方法を取り入れ、
ゆっくりと改善していこうとあがり症と向き合う事も大切と言えるでしょう。
私も長い間あがり症で悩んでいた1人でした。小学校の頃から人前にでることが苦手でした。
「みんなが私を見ている!」と恐怖感から手が震え、汗をだらだら流して話も噛みまくる私を見て、周囲によく笑われたものです。ですが、学生の頃はそれでもなんとかやっていけたのです。
就職活動は悲惨なものでした。自己紹介も志望動機も完璧に作成し覚えたはずだったのですが、当日、5人の面接官を前にして頭が真っ白に!急いでとりだしたメモも汗でぐちゃぐちゃ・・・
声も裏返り、しどろもどろになりながら話す私を面接官どころか、周りの学生までもが失笑していました。
悲しいエピソードはまだまだありますが(涙)、それはまたの機会にお話しましょう。
さて、そんなあがり症の私がこれではいけない!と思い立ったのが3年ほど前です。
社会人になると、今までのようにはいきません。人前での失敗は、私個人だけの問題ではないのです。大事なプレゼンを失敗し、後輩たちにも呆れられてしまったある日、私は決意しました。
あがり症を必ず克服する!
そうと決めた日からありとあらゆる情報を集めて、実践しました。失敗もたくさんしました。口コミサイトなども参考にし、同じ悩みをもつ仲間もたくさんできました。
諦めかけていたある日出会ったのが、あがり症書籍のベストセラー作家でもある金井英之先生の『あがり症克服プログラム』でした。
28日であがり症を改善できるとのことでしたが、まあ鵜呑みにはしませんでしたね、最初は。
ですが、みるみるうちに人前で緊張しなくなっていったんです。
1ヶ月後には、すらすらと緊張せずにプレゼンしている自分がいました。
これには周囲も驚いましたね。今では、後輩たちにも慕われています。
かわいい彼女もできました。(←関係ないですね・・)
もし、あなたがいますぐにそのあがり症を克服したいなら、
ぜひ金井英之先生の『あがり症克服プログラム』を試してみてください。
1ヶ月後には、あなたにもきっと別の人生が待っていますよ。
36年間で65,089人ものあがり症を克服させてきたあがり症克服のプロ。
あがり症書籍のベストセラー作家でもあります。

著書も多数!

テレビでも多く活躍されています。
日本テレビ「あんたがグラッツェ」では、高田純次さんと共演。
NHK教育テレビの「所ジョージのテストの花道」にも出演されていました。

そんな金井先生はセミナーも開催されていますが、東京都内で行われることが多いため、私のように参加したくても参加できない人のためにつくられたのが、自宅で簡単にあがり症を克服させるプログラムです。
